ただの日記 夜思比売の栞

ただの日記

2008 05 31
今日はすごく忙しかったのですよ午前中

なんかどばーっと客とか物とか紙とか花とかが積みあがってしまって、ボーゼン
なんか色々イライラしてて心境は

もう、きみには頼まない―石坂泰三の世界 (文春文庫)もう、きみには頼まない―石坂泰三の世界 (文春文庫)
(1998/06)
城山 三郎

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こんな感じ。とあるサイト様から使用法をパクってみました。
ちなみに、今日この本を書庫から出してきたので、一人で馬鹿ウケしていました。

あまりに忙しくて、でも、ばく書の案内は絶対しなくては!特に休み中本返すな!ということは主張したかったもので、早口で一生懸命しゃべっていました。
すると蔵書点検、が言えなくて「じょーしょ、ぞ、ぞーそ……」とかみかみでした。あはは。
しまいには、わかったわかったと客になだめられる始末。

いつもなんやかんやと話しかけて来る年配の男性をあまりの忙しなさに黙殺し、びしょぬれのカッパの人から本を奪い取り、濡れた本を干しタオルでふき、幼児をパソコンから引き剥がし、ブラインドの隙間に一冊一冊本を入れてる子供を捕獲し、予約どっさりもってくる人と目を合わせないようにし、通信エラーになったり、たくさんの本を抱えて走ったり階段のぼったりダンボール飛び越えたり、2階の本なのに間違えて書庫に飛び込んでしまったり、今日の日付を全部5/30にしていたり、内線どこにかけてもだれも出なかったり、「なんでこんなに貸出したのに本が入らないの!」と錯乱したことを口走ったり、あやうく意味無く三階に走りそうになったり、ポールさそうとして水溜りになってた穴に入れたら水が溢れてびしょびしょになったり。

……ちょっと楽しかった ぷっ
どんな職場だ。。。



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