初メルカのせいかなんかやる気ない感じです。。。いつもか?
本を読むきにもなれず……積読になってます。
さて、今日「モイラ」という小説、J・グリーン?うろ覚えなんですが、その解説で見つけた気になるワード。
モイラとは→ギリシア語で運命・宿命
というのはすでに知っていますが。
ケルト系言語では→マリア、という意味になるそうな!
マリアというと聖母だったり娼婦だったり女一般のことだったり(笑)
マリア、マリー、メアリ、とてもよくある名前のような気がしますけど……とうとうそこにも絡むのでしょうか
Moira!
各アルバムにはきめ台詞というか、繰り返されるワーズがありますが、
Moiraにもあるのでしょうか……。
「そこに
Moiraはあるのだろうか」とか。
「幾度目かのミラへの扉が開かれる」とか。
「忘レモノハみらデスカ」とか。
会報によると、Revoさまもちゃんと資料取り寄せてるらしいから、同じ文献同じストーリーを頭においていてもおかしくはないよね……。
知るは楽しみなり、です。
ギリシア、というとギリシア神話ばっかり思い出しますが、トロイア戦争もあればギリシア哲学もある訳で。シュリーマンとか結構おいしいキャラだと思うんだけど(笑)
マニアな陛下のことなので、きっとあちこちからネタをひっぱってくるとも思います。
残り三か月で、どれほど予測できるか、これは勝負ですな(≧ω≦)