20070909 夜思比売の栞

勝手なイベリア考

ふみ〜〜。深遠の詩がわかりませんね。ちからつきて倒れそう(早っ)ですわ
ごるぁ
だって考えてみれば、世のあらゆるネットを駆使して情報を集められるちぃくんみたいな人達ですら、見つけていない扉(かどうかも分からない)だもの。私なんかに見つかるわけないじゃん……と暗くなるだけだったりして。
それはさておいても、方向の仮説を立てて歩きだしても、本当にこっちでいいのかどうか?って何度も振り向いて、結局元に戻ってきてしまうんだな。
もっと幾つもパターンを試せばいいのかもしれないけど、解がある、すら真かどうか分からないので、やれるだけやりきれないという気分になってしまいます。こ、子供みたいだにうさ

まぁ私も、最初に考えたのは深遠の詩ループ説(なんじゃらほい)でした。
「鎖と焔が喚き楔と声が朽ちた」
の次の行に、
「 月が き 焔が た」
となるフレーズが来るのではないか、そして最初の行に戻るという説、かなぁ。
この場合、隠されている5行めが00000…にいれる言葉になるということですね。
字数的にも無茶なく行けそうだし、今でも有力?なんだろか

でも特定できないんだよね……(ため息)ガーン
蒼/緋や天/地や闇/光みたいな分かりやすい対比の後に鎖/楔が来たりする。
泣/嗤、煌/咲、響/揺、喚/朽になるともうわけ分からん。反対の意味、あえていうなら反対の意味、順接、逆説か?!くらいのまとまりのなさ!ヽ(´∇`)ノ
送り仮名にしたって、同じのは使わない、というルールしか見つけられないのでしぼれないし。
「畏ぬ月が逝き惑ぬ焔が生まれた」
「露な月が覗き密な焔が逃げた」
などなど、貧困な発想ながらも、ぼろぼろできてしまうくらいの形式のルールしか見つけられないのだ。
がっかり。

できなさそうだとすぐに諦めてしまうのも良くないのかも…。そこから2段3段の仕掛けがあるのかもしれないし焦る3

まぁ他にやってみたことの例をあげると、「蒼き星が泣き〜」が全部で52字だから、アルファベットの2倍などとは考えずに、あいうえおプラス゛゜だ!と思い込み、表にしてみたりもしました。

ア―蒼き星が泣
カ―き緋き月が
サ―嗤った天に
タ―花が煌き地
ナ―に星が咲い
ハ―た闇の声が
マ―響き光の花
ヤ―が揺れた鎖
ラ―と焔が喚き
ワ―楔と声が朽
  ちた

そんでこの表から、「聖戦のイベリア」とか「君に今敢えて問おう」とか拾ってアナグラムしてみたり。
当然のことながら、割といい文章になるんだけど、まぁなんの意味が?ってかんじだ〜…。


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報いがこれ

真面目に仕事してて、時々抜け出してしか電話してないのに!
サンホラの十月のライブ希望の日のチケがとれなかったーアップロードファイル
てゆーか前夜祭しか開いてなかったヽ(;∇;)ノ

仕事休めばよかった…
つかファンクラブ入るかぁっ!?
となぜかキレ気味で思ったり。

まぁ前夜祭だからイブで楽しいかもしれません、ね。

しかし、普通の格好の普通の人はいるんだろーか…